財布を会社に忘れるトラブルの為今日の夕飯が…

まさか本当に会社に財布を忘れてくるとは思いませんでした。
何回か、忘れそうになった事はありましたが、本当に忘れてきたのは初めてです。買い物をしていて、会計に並ぼうとしたときに気が付きました。
でも、飲食店に入らなくて良かったなと思います。食事をして代金を払う時に気が付くパターンじゃなくて本当に良かったと思います。
これは節約の神様のお告げだと思う様にしました。今日は朝昼と買うようにしたので夜はお金使うなよ、お金を使い過ぎるなよって言っているという事にしました。
家に帰ってきて冷蔵庫を開けたら冷凍したソーセージしか無くて夕飯がソーセージのみになってしまいした。帰ってきたのが20時回っていたので、この時間から米を炊く気にはならず、お弁当を買おうとしたのに財布を忘れるというマヌケな事に。
おかげで、無駄使いはしなくて済みましたが。今日の反省点は冷凍ご飯ぐらいは作っておこうかなと思ってしまいました。お米が食べたいと思いながら今日は寝る事にします。ミュゼ カウンセリング 予約

壊れたおもちゃを捨てようとすると反応する猫達

家の中を掃除していたらだいぶ前に買った猫のおもちゃがほこりをかぶって隙間から出てきました。我が家の飼い猫達の内のどちらかが隠してそれっきりになってたやつなんだろうけどかなりボロボロになっていて中身がむき出しになっていたのでこれはもう駄目だなと思い捨てる事にしました。

一応猫達にも「これもうボロボロで遊べないから捨てちゃうね」と声を掛けて見せてみたけど二匹とも反応しなかったのでOKだと思いゴミ箱に捨てようとしたら今頃何を思ったのか猫達がボロボロの玩具にいきなり興味を示しだしてその玩具で遊ぼうとしだしました。

こうなるとゴミ箱に捨ててもいつの間にか持ち出してくるので一応ほこりは落としてるし一旦飽きるまで待っててみようかなと思い様子を見ていましたがちょいちょいとじゃれて遊んでいたのはほんの僅かな時間で私の手から離れてしばらくして動かないとわかると「何でこんなのに興味を持ったんだろ?」みたいな感じにそっぽを向いてしまいました。

この隙に玩具を拾ってごみ箱に無事に捨てる事が出来ました。脱毛ラボ カウンセリング

謎の猫にみかんを頭に乗せて写真を撮るミッション

いつものように寝る前に居間に猫を愛でに行ったら妹がいたので丁度良いと夕方のことを質問しました。
突然猫の頭にみかんを乗せた写真を送ってくれと言われ、何がなんだか分からないままに頑張ったら大人の猫は何とか頭にみかんを乗せてくれたのですが、子猫の方はさっぱりです。
そのことを伝えるとみかんと一緒に撮ってくれればいいと言うのでそうしたことがあったのですが、妹が言うには猫画像でコミュニケーションをとっている職場関係の人がいてその人に送る年賀状のためとのことです。
その人と上手く行って欲しいのでその手伝いができて良かったと思いました。
猫たちは2匹ともこたつの中で体を伸ばして寝ており、私がなでると迷惑そうな目で見てきます。
それをしり目に家族にあいさつして居間を出て歯磨きをしてベッドに入ります。
いつもマイニングしながら寝るのでパソコンを閉じれずディスプレイを一番暗くして寝ていたのですが、昨日F9を押すと一発で画面が真っ暗になることを知ったのでそれをして寝ました。ミュゼ vio 追加

公園で拾ってきたどんぐりを使って工作をしました

子どもと一緒に公園へ行ったときに、たくさんのどんぐりを見つけて拾ってきました。
どんぐり拾いは昔から好きで、本当にたくさん拾いました。

家に帰って、バケツにドングリを入れて、水で洗いましたよ。
すると、結構な量のドングリが浮いてきました。

浮いてくるものは、虫食いだったりひび割れがあったりするから潔く捨てましょうとネットに書いてあるのをみたので、惜しい気持ちはありましたが、捨てました。
そして、残りのドングリを天日干しした後、一週間以上冷凍庫で保存しました。
冷凍保存するか、煮沸するとドングリの中にいる虫や微生物が死ぬと聞いたのでやりました。

そしていよいよ、ドングリを使うことができました。
紙皿と折り紙を使ってクリスマスリースを作ろうと思い、まずは紙皿に緑色や黄緑色の折り紙をちぎって貼ってもらいました。
次に、リボンやドングリをボンドで貼り付けです。

集中してやっていましたよ。
面白かったようで、何よりです。
かわいいリースが出来上がり、子どもも満足気でした。

ゴミ屋敷を作らないようにするためにはどうすれば

ゴミをその都度捨てる、ということがまずは何より大事になりますから、ゴミ屋敷を作らないようにする、ということにおいてはまずはそれを考えるようにしましょう。しかし、そもそも物を捨てることに抵抗がある人もいます。そこをどうにか習慣としてかえる、ということを意識するようにしたほうがよいでしょう。ちなみにゴミ部屋は小さい部屋であるからそうなってしまうと理解している人が多いのですが、綺麗な人は普通に小さい部屋であろうとも綺麗です。習慣とか気質の問題であり、別に部屋の大きさ、屋敷の広さということが問題になるわけではないです。それが絶対条件ではありませんから、注意しておきましょう。常に綺麗にする、という意識を持つことです。では、どうしてそんな状態になるのか、といいますとそれはその都度、行動しないからであるといえるでしょう。或いはどうしてもできないのであれば業者に任せるということもあるでしょう。それなりに稼いでいるのであれば、これはよい選択肢であるといえるでしょう。アイフル 振込先

今日は3人もの方から出産の報告をいただきました。

今日の朝、一気に三人のマタニティ友達から出産の報告をいただきました。
私はまだまだ陣痛の陣の字も見えないほどですが、皆さんの安産に続きたいなと思いました。
台風が来ていたので、本当に台風じには出産ラッシュになるんだというのがわかりました。
私は台風のラッシュに乗れませんでしたが、私と息子のタイミングでなんとか頑張りたいと思います。
とりあえず、マタニティ時にやっておこうと思ったことが少し残っているので、それを終わらせてしまいたいなと思います。
しかし、マタニティ友達がたくさんいると、いろんな情報をいただいて、色々とお聞きできるので本当にありがたいです。
明日以降、いろんな方をお伺いすることになっているので、また明日には詳しくお話を聞きたいです。
明日以降にお伺いすると言っておきながら、明日以降に陣痛がきていけなくなったらすみませんと言いながら、それも少し期待しています。
毎日産婦人科に行くことになりますが、もうこれからは電車に乗るのもやめます。http://www.presto-tek.biz/musee-ryokin.html

2017年のJリーグを振り返る(J1編その1)

12月2日に全34節306試合が終了した、今年の明治安田生命J1リーグ。

川崎フロンターレがクラブ史上初タイトルとなる
リーグ優勝を成し遂げました。

最終節、勝ち点差2で首位鹿島を追っていた川崎でしたが、
川崎はホームでJ2降格が決まっている大宮に5−0で圧勝。
首位だった鹿島はアウェイで磐田と対戦し、0−0のスコアレスドロー。
最終勝ち点が72で川崎と鹿島が並びましたが、
得失点差で川崎が鹿島を大きく上回ったため、川崎の優勝となりました。
これまで、リーグ戦や天皇杯、リーグカップ(ルヴァンカップ)を通して準優勝が多く、
シルバーコレクターと揶揄され続けてきた川崎でしたが、その歴史にピリオドが打たれたことになります。

鹿島は勝てば優勝と言われた33節のホーム柏戦で引き分けたことが大きく響いた形となりました。
それでも監督交代がありながら川崎と同勝ち点での2位。常勝鹿島の凄みを改めて見せつけたシーズンでした。

3位はJ2からJ1昇格プレーオフを経てJ1に復帰したばかりのセレッソ大阪。
今年はリーグカップ(ルヴァンカップ)を制しており、タイトルホルダークラブの仲間入りを果たしました。
天皇杯でも準決勝に残っているため、リーグカップとの2冠の可能性が残っています。
来年のアジアチャンピオンズリーグの出場権は得ているものの、リーグ3位は本戦からではなく、プレーオフからの出場となるため、
プレーオフ免除とするには天皇杯優勝が必要となるだけに、
選手やサポーターの方にとっては息の抜けない日々が続きます。

(その2へ続く)全身脱毛 時間

漫画「ラベルド・タイトロープ・ノット」を紹介します

最近買って良かった漫画、「ラベルド・タイトロープ・ノット」を紹介します。
本作は緋汰しっぷ先生のデビュー作で、ジャンルとしてはボーイズラブ(男性同士の恋愛を描いたもの)に分類されます。しかし、絵がとても綺麗であること、ストーリーが秀逸であることから、普段ボーイズラブを読まない人にもぜひおすすめしたいと思っています。
この漫画の主題は、アラサー社会人である夏生と榛臣の「10年越しの拗らせた両片思い」です。学生時代から互いを想い合う2人ですが、から周りしてしまってなかなか上手くいきません。読者は「あーもどかしい!早くくっついて!」とガヤを入れながら楽しく読めること請け合いです。
私の特にお気に入りのシーンは、夏生の元彼女・絵美が2人と会う場面です。夏生も榛臣も、普段は「分別のあるいい大人です」という顔をしていますが、本当は気が狂うほど相手を愛しています。そのことが端的に表現された、作者のセンスが光るシーンだと思います。
ジャンルを問わず様々な漫画を読む方ですが、久しぶりにヒットした作品でした。気になった方はぜひチェックしてみてください。キレイモ カウンセリング 流れ

たった一つの絶対的な正解がないことについて

人の行うことや振る舞い、あるいは生き方について、正解というのを見つけるのは難しいことだと思います。
唯一それだけが正しい答えなんてないような気がするし、正しいかどうか、すぐにその場ではわかりません。
そのときは正しいと思ったことでも、後になって過ちに気が付くなんてことは誰もが経験しているでしょう。
いま現在、すべての選択肢や知識を持っているわけでもないし、価値観が変われば、ものの善悪なんて180度変わってしまいます。
だからこそ、正しさについて考えながら生きるというのは、とても難しいことなのだと思います。
ときには、自分の考えや行動を疑いたくなるようなことがあったりします。
それが本当に正しいのかと自問するのだが、はっきりとした答えは結局得られないままです。
そんなとき、あまり考えすぎると何も出来なくなってしまうのですが、私は「間違えではない」行動を取るようにしています。
少なくとも、絶対に間違えではなければ、次第点をあげられるような気がするんですよね。

マツコ・デラックスと巨体のおばさんと滑舌の悪い娘

私はマツコ・デラックスの番組が大好きで、HDプレイヤーの録画一覧には、常にマツコ・デラックスの番組が並んでいて、暇なときには流して楽しんでいます。
最近二歳近くになってきた娘がだんだんと言葉を話すようになり、「コレ何?」といろいろな物を指差してその名前を知りたがるようになりました。
私がマツコ・デラックスばかり見ているので、マツコ・デラックスの名前もすぐに覚えて、テレビに出てくると「マチュコマチュコ」と嬉しそうに呼んでいます。
そして最近、親戚の集まりがあったのですが、その中にかなり巨体のおばさんがいたのです。
娘はそのおばさんとは初対面だったのですが、おばさんを見るやいなや、「マチュコ!マチュコ!」と嬉しそうに叫び出しました。
幸いなことに、そのおばさんはその日に風邪気味でマスクをしており、娘の滑舌も不明瞭なのも重なって、おばさんは「マスク」と聞き間違えたようで、「そうなのよ、風邪を引いてしまってマスクしてるの。」と優しく娘に返してくれました。
その後もそのやり取りが何度も繰り返され、そのたびに私はヒヤヒヤでした。
娘の滑舌が改善される前になんとかしなくてはと思っています。