今日は3人もの方から出産の報告をいただきました。

今日の朝、一気に三人のマタニティ友達から出産の報告をいただきました。
私はまだまだ陣痛の陣の字も見えないほどですが、皆さんの安産に続きたいなと思いました。
台風が来ていたので、本当に台風じには出産ラッシュになるんだというのがわかりました。
私は台風のラッシュに乗れませんでしたが、私と息子のタイミングでなんとか頑張りたいと思います。
とりあえず、マタニティ時にやっておこうと思ったことが少し残っているので、それを終わらせてしまいたいなと思います。
しかし、マタニティ友達がたくさんいると、いろんな情報をいただいて、色々とお聞きできるので本当にありがたいです。
明日以降、いろんな方をお伺いすることになっているので、また明日には詳しくお話を聞きたいです。
明日以降にお伺いすると言っておきながら、明日以降に陣痛がきていけなくなったらすみませんと言いながら、それも少し期待しています。
毎日産婦人科に行くことになりますが、もうこれからは電車に乗るのもやめます。http://www.presto-tek.biz/musee-ryokin.html

2017年のJリーグを振り返る(J1編その1)

12月2日に全34節306試合が終了した、今年の明治安田生命J1リーグ。

川崎フロンターレがクラブ史上初タイトルとなる
リーグ優勝を成し遂げました。

最終節、勝ち点差2で首位鹿島を追っていた川崎でしたが、
川崎はホームでJ2降格が決まっている大宮に5−0で圧勝。
首位だった鹿島はアウェイで磐田と対戦し、0−0のスコアレスドロー。
最終勝ち点が72で川崎と鹿島が並びましたが、
得失点差で川崎が鹿島を大きく上回ったため、川崎の優勝となりました。
これまで、リーグ戦や天皇杯、リーグカップ(ルヴァンカップ)を通して準優勝が多く、
シルバーコレクターと揶揄され続けてきた川崎でしたが、その歴史にピリオドが打たれたことになります。

鹿島は勝てば優勝と言われた33節のホーム柏戦で引き分けたことが大きく響いた形となりました。
それでも監督交代がありながら川崎と同勝ち点での2位。常勝鹿島の凄みを改めて見せつけたシーズンでした。

3位はJ2からJ1昇格プレーオフを経てJ1に復帰したばかりのセレッソ大阪。
今年はリーグカップ(ルヴァンカップ)を制しており、タイトルホルダークラブの仲間入りを果たしました。
天皇杯でも準決勝に残っているため、リーグカップとの2冠の可能性が残っています。
来年のアジアチャンピオンズリーグの出場権は得ているものの、リーグ3位は本戦からではなく、プレーオフからの出場となるため、
プレーオフ免除とするには天皇杯優勝が必要となるだけに、
選手やサポーターの方にとっては息の抜けない日々が続きます。

(その2へ続く)全身脱毛 時間